今までの経過
| (2001年7月父NYへ赴任) |
| 2001年8月11日 | 予定より3週間早く帝王切開にて誕生。白線ヘルニア(腹直筋の離開)の疑いは指摘されるが(現在も経過観察中)、ダウン症の診断はされず。 |
| 2001年12月 | 区の4ヶ月健診にて異常(首のすわりが不完全)を指摘され、検査の結果ダウン症と診断される。幸い、白線ヘルニア以外の合併症は認められず。12月に渡米予定であったが、延期する。 |
| 2001年12月〜2002年3月 | 区の発達センター、および専門医などでアドバイスを受けるが、渡米を控えているため訓練は行わず。一方で、NYでのサービスについて調査。住んでいるウエストチェスター郡のDepartment of Health のFamily Connectionという部署が窓口となり、Early Interventionを行っていくことを確認、渡米後にミーティングを行うこととした。 |
| 2002年3月 | 渡米。 |
| 2002年4月 | Family Connectionと自宅でミーティングを行う。後日専門家によるEvaluationを自宅にて行う。 |
| 2002年5月 | Family Connectionとフィードバックを行い、訓練の内容と頻度が決定。Family Connectionにより示された複数のサービス機関(病院、療育機関など)から選択。 |
| 2002年6月 | PT、SI開始。 |
| 2002年8月 | 食事(食べ方、飲み込み方)のEvaluationを受ける。訓練の必要があるとのことで、現在訓練士(多分Occupational Therapist)を手配中。 |