@渡米年月日
A子供の年齢
*はDS児
B現在の近況

メンバ−紹介
Sファミリ−

(2002年6月2日撮影)


@2002年3月
A長男9歳  *次男1歳
B 週に2回Physical Therapy、週に1回 Special Instruction
(PTは英語、SIは日本語、各45分)




今までの経過
(2001年7月父NYへ赴任)
2001年8月11日予定より3週間早く帝王切開にて誕生。白線ヘルニア(腹直筋の離開)の疑いは指摘されるが(現在も経過観察中)、ダウン症の診断はされず。
2001年12月区の4ヶ月健診にて異常(首のすわりが不完全)を指摘され、検査の結果ダウン症と診断される。幸い、白線ヘルニア以外の合併症は認められず。12月に渡米予定であったが、延期する。
2001年12月〜2002年3月区の発達センター、および専門医などでアドバイスを受けるが、渡米を控えているため訓練は行わず。一方で、NYでのサービスについて調査。住んでいるウエストチェスター郡のDepartment of Health のFamily Connectionという部署が窓口となり、Early Interventionを行っていくことを確認、渡米後にミーティングを行うこととした。
2002年3月渡米。
2002年4月Family Connectionと自宅でミーティングを行う。後日専門家によるEvaluationを自宅にて行う。
2002年5月Family Connectionとフィードバックを行い、訓練の内容と頻度が決定。Family Connectionにより示された複数のサービス機関(病院、療育機関など)から選択。
2002年6月PT、SI開始。
2002年8月食事(食べ方、飲み込み方)のEvaluationを受ける。訓練の必要があるとのことで、現在訓練士(多分Occupational Therapist)を手配中。